アドセンスのスポンサーリンク表示方法!不必要の場合もある?

こんにちは、

子育てパパのシュナです!

 

今日はアドセンス広告の上に

必ず付けないといけない!

とされているラベルの表示方法について

お話ししていきます。

 

ちなみにラベルとは、

・スポンサーリンク

・広告

などの広告の上に表記する文言のことです。

 

たま〜にですが、なんのラベルも

表記してないブログを見かけます。

 

今日は”非表示ってオッケーなの?”

っていうところも探って行きます。

 

では早速見てみましょう!

スポンサーリンクの表示方法!

これの作業自体はめちゃくちゃ簡単です。

 

下記のように”広告コード”を

『スポンサーリンク』と表示させる

タグに挟んであげるだけです。

<p style=”text-align: center;”>スポンサーリンク<br />

広告コード

</p><br />

 

例えば実際に

【Quick Adsense】を使って、

広告表示させるなら、

下記画像のような感じです↓

 

これだけです。

 

作業はこれで終了ですが、

そもそもこの表示って絶対なのでしょうか?

表示は絶対じゃない!?

そもそもラベル表示は絶対なの?

という疑問を持つ方もいらっしゃるでしょう。

 

そして実際にご自身の経験から、

ラベル表示がなくてもいい!

と断言されてるブロガーさんも

いらっしゃいます。

 

さらに実際に、

Google担当者の方が

ラベルの表示義務はない!

とおっしゃってたという記事もありました。

 

この辺りはおそらく事実でしょう。

 

ということで、

ラベルの表示義務に関しては、

コンテンツと広告の区別が

一目瞭然でつくようなっていれば

必ずしも必要ではない!

というのがリアルな答えだと思います。

 

ただ、、、ですね。

 

ラベルを付けてて

ペナルティーを受けることはないんですよ。

 

初心者の方なら尚更

ラベルは表記しておいた方がいいです。

 

なぜなら記事を量産していると、

悪気なくついつい

見出しの直下に広告を設置してしまったり、

内部リンクのすぐ上に広告表示させてしまったり

そういったミスが出て来ます。

 

サイト内の記事数が

1000記事とかになってくると、

もう過去記事の間違いを見つけて

修正するのは至難の技です。

 

となると、もはや刻々と迫る

ペナルティー待ち状態になってしまいます。

 

なので、

ラベルが不必要な時はあれど、

付けておくに越したことはないでしょう!

というのが結論です。

Googleアドセンスから警告(偶発的なクリックの促進)!対処法は?

 

まとめ

今日はGoogleアドセンスの

”スポンサーリンク”などの

ラベル表示方法や表示が要らない時があるのか!

について見てきました。

 

表示させるための作業自体は

とても簡単でした。

 

【Quick Adsense】などの

プラグインを使えば、

作業に取られる時間は1分くらいのものです。

 

ということで、

実際ラベル表示が要らない時も

ありますが、こんな小さなことで

ペナルティーの可能性が1%でもあるなら

全ての広告にラベル表記しておきましょう!

 

というのが本日のまとめであります。

 

今日も最後まで読んでいただいて

ありがとうございました!

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